熱量

石川県の進学塾 SIPSの久保田先生のブログに

丁寧に解りやすく教えるよりも、こどもの生きる熱量を上げる

ほうが大切だ、というような

記述があり、まさにそうだと思いました。

塾は勉強を教えるところではなく、生きる熱量を伝えるところだ、と。

それがあれば、勉強も自ら進んでできます。

そのために、生徒に前を向かせ、未来と周囲を見渡すことが

できるようにしたいです。

個別だ、集団だ、ITだ、などのシステムよりも生徒の熱量です。

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