高校時代のこと

もう33年ほど前、16才で高校に入学した。

1年遅れていることを気にし、周囲に負担や迷惑をかけているのでは

ないかと、気にしていた。

自分のこころをいかに輝かせて、周囲とのコミュニケーションで心を通わせるか

必死だった。

心を輝かせずに、生きてる意味はないと思っていた。

ほんとうに死ぬ気で考えて、死ぬ気で過ごしていた。

勉強をする気は全くなかった。

その当時の自分には30年後の自分が塾をしているとは夢にも思わないだろう。

そのころの気持ちを忘れずにいたいと思う。

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