明けましておめでとうございます

朝一で家族そろって、お縁で若水をとり、座敷で仏壇と床の間に礼。

屠蘇の代わりに水を頂き、スルメと昆布を

口に入れる。

そのあと茶の間に移り、みかん、干し柿、

保護者様から頂いたお餅。

また、台所に移り、雑煮と卵焼き、高菜と茶碗一杯のご飯で終了。

泰智寺にご仏前、松岡神社にご神納を持参してご挨拶。

姉夫婦と妹に手伝ってもらい、引き出し付きの棚とタオル干しをマンションへ。

暖房は入れてなかったが、部屋があったかいね、といわれる。

浜の家が古くて隙間風が多いのだ。

マンションの郵便受けは裏側に回って取り出すことをやっと発見。ダイヤル式の鍵がついていて、取り出せない。正月休み明けに管理会社さんに聞こう。

本家ということで、正月はずっと家にいて

お客さんを待つのが義務だったがもうそろそろ旅行にも行ってみたい。

元日だが、葬儀屋さんには、会葬のお名前が

掲示されている。

命は儚い。

儚いからこそ意味があるのだと思う。

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