長さ

人間は本来、50歳ほどで死ぬようにできている、ということを

目にしたことがある。

50歳になった現在、感覚的にそれは正しいと思う。

医学の発展が寿命を異様に伸ばしている。

長生きする人が多ければ、医療費、年金などの社会保障費が増す。

高齢者への保障が厚く、若い人にお金が回っていない。

一人親家庭も多く、家庭教育ができていない。

家庭教育ができていないから、読み書きもできない子が

増え、学力という自由へのパスポートを手に入れることが

できない。

勉強はできないまま、困窮生活に入る確率が高くなる。

で、医者は儲かる仕事となっている。

なにか、不自然を感じるのは私だけだろうか。

少子高齢社会も当然だ。

平均寿命が短ければ子供は増えるはず。

子供が増えれば、国は栄える。

国が栄える=困窮する人が少なくなる。

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google フォト

Google アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください